岡山市内のサービス付き高齢者向け住宅で働く「元さま」の介護に対する暑苦しい(寒いかも)持論です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プリンちゃんに教えてもらったこと

 約一年間ブログを放置してしまいました。超久しぶりの更新です。
 超久しぶりに更新しようと思ったのは、どうしても書かなければならないことができたからです。

 飼っていたネコのプリンちゃんが、10月8日22時28分にお休みしました。15歳でした。
 15年前の10月11日に我が家にやってきて、15年間家族として暮らしました。

 プリンちゃんは、死の約2か月前頃から、ご飯を食べなくなりました。
 私は、日頃から介護職として人の死に向き合っています。
 介護現場には、いわゆる胃ろう(経管栄養)というものを施行している方がいらっしゃいます。何らかの障害で、口から食事を食べられなくなり、管を通して直接胃に栄養食を流し込むものです。
 そういう方々を見ていて正直私は、「ご飯を食べられなくなったら、もう自然に死なせてあげればいいのに」と思っていました。
 ご飯を食べられなくなったプリンちゃんにも、最初は同様のことを考えていました。

 プリンちゃんのことは、妻が大切に可愛がっていました。
 妻はプリンちゃんに死んでほしくないので、2・3日に一度は動物病院へプリンちゃんを連れて行き点滴を施行しました。
 プリンちゃんは、ご飯は食べられないものの、何とか死の数日前まではヨタヨタと歩いていました。
 死の前日に最後の点滴をしました。
 死の2時間前くらいに最後のオシッコをしました。オシッコが出るということは、点滴を吸収できているということでしょう。

 そしてプリンちゃんは、最期に寝返りをうち、苦しそうな息を3回してお休みしました。

 プリンちゃんはネコとはいえ大切な家族です。私はこれまで、家族を看取ったことはありませんでした。ネコとはいえ家族の看取りは初めてでした。
 最初は、ご飯が食べられなくなったら自然に・・・・と思っていたけれど、最期は、どんなことをしても生きていてほしいと思う自分が居ました。ただ生きて、そこに居てくれさえすればいいと思う自分が居ました。

 プリンちゃんの死を通して、多くのことを考えさせられました。多くのことをプリンちゃんに教えてもらいました。

 プリンちゃんありがとう。

1507518805073.jpg


関連記事
スポンサーサイト

上から目線。受かったから言える、私が行ったケアマネ勉強法。

 第19回ケアマネ試験に合格しました。
 介護支援分野14点、保健医療福祉27点と、点数は高くはありませんでしたけれど、ギリギリでも満点でも合格は合格です。
 もう少し取れると思っていたので、自分の得点にはガッカリしましたけれど、合格できたので結果オーライです。

 さてさて、参考になるかどうかはわかりませんけれど、私が行った勉強方法をご紹介いたします。

 勉強は、一年前の試験日、2015年10月11日から、やるぞ!と決めてやり始めました。
 詰め込み勉強では間に合わないと思っていたので、少しでも毎日コツコツとやる方法をとりました。

 具体的には、「問題を1日に最低10問以上やる」。たったこれだけのことをひたすら一年間コツコツとやり続けることを目標にしました。
 1日10問の問題をこなせば、1年間で約3,600問ですから、それだけで結構知識は積み上げられるはずです。
 違う問題をやる必要はありません。同じ問題集を何度も繰り返し解き、知識を確実なものにしていきます。
 問題をやるだけではなく、問題の解説を必ず読みます。
 同じ問題を何度もやると、答えを覚えてしまいますから、根拠を持って答えられるようにしていきます。

 では、実際に使った問題集を紹介していきましょう。

 初めは定番の過去問を行いました。
 過去問を解き、まずは無勉強でどれくらいできるか自分のレベルを知ります。
 案の定、最初は全く出来ません。けれど、医療分野などは出来る問題もあります。
 1日最低10問を目標ですけれど、それはあくまで最低目標です。調子よい時は、20問、30問とこなしていきます。
 そうして、過去問5年分を3回通り、1か月ほどで行いました。
 過去問で、自分の得意、不得意分野、自分のレベルを把握します。

 過去問は、どこの出版社でも良いですけれど、中央法規のものを使いました。
 解説が読みやすいものが良いでしょう。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ケアマネジャー試験過去問解説集(2016) [ 馬淵敦士 ]
価格:3024円(税込、送料無料) (2016/11/25時点)




 過去問を一通り終えたら、問題集に取り掛かります。
 メインに使った問題集は、晶文社のケアマネージャー基本問題集です。
 介護支援分野(上)と、保健医療福祉分野(下)の2冊に分かれています。






 この2冊の問題集を徹底的にやりこみました。
 過去問により、自分は介護支援分野が弱かったので、介護支援分野(上)を8回通り、保健医療福祉分野(下)を4回行いました。
 問題をやるごとに、ページの隅に、できたら○、間違えたら×を書いて行き、何度も間違える問題は、テキストを使って詳しく読み込んでいきます。

 テキストは一冊あればいいですけれど、次の2冊を使いました。



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ケアマネジャー合格テキスト’16 [ 晶文社編集部 ]
価格:4104円(税込、送料無料) (2016/11/25時点)




 同じ問題集を繰り返しこなすことで、知識を確実にしていきますが、同じことをしていると飽きてしまうので、他にも何冊か問題集を使いました。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

どんたく先生のケアマネジャー受験対策問題集最新版 [ 武冨章 ]
価格:3240円(税込、送料無料) (2016/11/25時点)



↑こちらの問題集は、非常にマニアックなひっかけ問題がたくさんあります。実力試しには良いと思います。繰り返しやるタイプの問題集ではないと思います。



↑中央法規の模擬問題集は、医療分野の問題の難易度が非常に高いです。本試験にはそこまで難易度の高い問題は出ないと思いますけれど、医療分野の力を付けるには良いと思います。

 と、問題集を、7月末までやりこみました。

 最後の2か月、8月・9月は、最終仕上げです。
 模擬問題集と苦手分野のテキスト読み込みを行いました。
 この2ヶ月は、1日10問以上目標ではなく、出来るかぎり徹底的にです。
 休みの日には、図書館やファミレスにこもって行いました。なぜなら、自宅でやっているとすぐに寝転んでしまうからです。
 特に模擬問題集は、自宅ではなく図書館で行い、本試験を行っている雰囲気を作りました。

 使った模擬問題集は、こちらです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ケアマネジャー実戦予想問題(’16) [ 晶文社 ]
価格:2808円(税込、送料無料) (2016/11/25時点)



↑晶文社の模擬問題集です。晶文社の予想問題集をやっているので、こちらの問題は、比較的簡単に感じられました。5回分の模擬問題がありますけれど、全てにおいて90%の正解率ができました。

 最後に少し時間が余ったので、実力試しにユーキャンの予想問題&摸試を買ってやってみましたら、これが難易度高くて、かなり焦りました。
 この問題で高得点が取れたら、安心できると思います。




 以上が、私の行ったことです。
 すごくやったように感じるかもしれませんけれど、最後の2ヶ月以外は、そこまでこん詰めてはやっていません。毎日やることが大切だと思います。

 テキストや問題集は、改正の年でなければ、前の年ので構いません。私は、2015年度版をつかいました。なので、これから来年に向けて始める人も、来年用の発売を待つ必要はありません。2016年度版で構いません。

 それから、全ての分野を徹底的に叩き込む必要はありません。
 ケアマネは範囲が広いので、過去問の出題傾向から、多く出題される分野を特に重点的に行います。
 例えば、生活保護や成年後見制度などは、とても覚えにくいです。だけれども、そこからは何問も出題されることはありません。今年も出題されましたが1問です。なのでそういう分野は出来ていなくても後回しにします。私もそこは、前日と当日の試験前にちょこっと読み込んで得点できました。

 以上、受かったから言える、上から目線の勉強法でした。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

「全産業の平均給与と比較して」ということ自体に間違いがある。

 介護職の給与は、全産業の平均と比べて10万円程度低いと言われています。厚生労働省の調査で、全産業の平均給与は、36万円程度だそうです。介護職の平均は、26万円程度だそうです。だから、介護職の給与は、全産業の平均と比較して10万円程度低いと言われます。

 では、サービス業の平均と比較したらどうでしょう。
 サービス業の平均は、27万円だそうです。介護職の26万円と1万円しか差がありません。

 私は、平均という考え方は、給与を比較する時にはふさわしくないと思います。

 例えばテストの平均点なら、0点から100点満点の人の平均が平均点になります。ところが、給与の場合は、0~100ではないのです。つまり、上限がないのです。

 給与の場合は、少数の極めて低い人、多数の中くらいの人、少数の極めて高い人の平均値になるのです。
 極めて低い人でも0は絶対にあり得ません。どんなに低くとも、14万円くらいまででしょう。ところが、極めて高い人には上限がないのです。つまり、極めて高い人は、100万円台の人もいるし、1,000万円台の人もいるのです。
 だから全産業の平均は、高くなって当然なのです。それと比較すること自体がナンセンスなのです。

 言えることは、介護の仕事で月給100万円台、1,000万円台を稼ぐことは無理だということです。

 そもそも介護職として得ることのできる月給と、例えば証券会社でトップセールスをあげる人とを比較するのが間違いなのです。
 それを介護職にのぞむというのは間違いですけれど、介護職の給与が突出して低いわけではないということを理解していただきたいと思うのです。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

介護は保護された環境の中でパフォーマンスを発揮できる仕事だと思う。

 電通の女性社員の自殺が労災認定されました。
 私も長く広告業界で仕事をしていましたから、広告業界の過酷さはよく知っています。

 私は、高校の工業デザイン科を卒業してすぐ、岡山のグラフィックデザインの会社にグラフィックデザイナーとして就職しました。
 その当時は週休二日ではありませんでした。私の基本給は、たったの9万円でした。
 当時バブルまっただ中で、広告業界もめちゃめちゃ仕事がありました。多い時で月300時間くらい残業をしたこともあります。毎日に朝方まで、休みもなく仕事をしていました。ついには会社に布団を持って行って泊まり込んでいました。

 どんな仕事でもですけれど、お客様は絶対ということ。特に広告業界の場合は、お客様の言う納期は絶対です。
 「このデザインを今日中にお願いします」と言われたら絶対です。「今日中」とはつまり、「明日の朝まで」ということです。デザインが仕上がらない限り、その時点で徹夜が確定ということになります。

 お客様に逆らうということ、つまりそれは、仕事が無くなるということです。一従業員の身分で、とうていそんなことはできるはずがありません。まして高校出たての18の子供のような者にそんなことができるはずはありませんでした。

 介護の仕事は過酷な仕事だとよくいわれますけれど、そんな経験をしている私は、たいして過酷な仕事とは思いません。もちろん大変なことはどんな仕事にもありますけれど、介護は、労働者の権利が保持された良い仕事だと思います。

 シフト制の仕事なので、残業はありません。時間がくれば必ず次の勤務者が引き継いでくれます。
 人員不足で残業をしなければならない時もあります。それでも無制限になんてことはありません。残業手当もキッチリ支払われます。労働基準という中で保護されているのです。その中で自分のパフォーマンスを発揮することができるのです。

 やるかやらないかは本人次第です。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ)が終了しました

 介護支援専門員実務研修受講試験、平たく言うとケアマネの試験が昨日終了しました。

 一年前の試験の日から、「やるぞ!」と決めて、コツコツと勉強してきました。
 試験前は正直、自信を持っていました。

 しかしフタをあけてみると自己採点で・・・

 介護支援分野 14点
 保険医療福祉 27点


 昨年一昨年の試験ではなんとか合格の点ですけれど、ボーダーライン上です。

 勉強のやり方を間違っていたみたいです。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

介護職として絶対にやってはならない事。いや人として。

侮蔑

読めますか?

読めなかったら読みと意味を調べておいた方が良いと思います。

介護職として。

人として。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

エクスマセミナー参加しました。介護にもエクスマの考え方はおおいに必要だとおもいます。

 本日は、エクスマセミナーに参加しました。
 美容業界の主催だったようで、ほとんどの参加者は美容業界の方だったのでしょう。介護業界からの参加者は、はたしていたのでしょうか?

1473057532616.jpg

 エクスマとは、藤村正宏氏が提唱するマーケティングの手法です。
 藤村氏は、この本の著者です。ほかにもたくさん著書があります。氏の著書を読んで、エクスマの考え方に共感しています。

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

「つながり」で売る!7つの法則 [ 藤村正宏 ]
価格:1512円(税込、送料無料) (2016/9/5時点)




 介護にマーケティング?関係ないと思われるかもしれませんけれど、大いに関係あると思います。
 介護こそ、お客様目線のマーケティングを学ぶべきだと思います。

 下手な介護の本やセミナーより、よっぽど、かなり参考になるはずです。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

サービス付き高齢者向け住宅に求められるニーズとは何でしょうか?

 例えば特別養護老人ホームや介護付き有料老人ホームに、入居者は何を求めているのでしょうか?
 そもそも入居者は、「老人ホームに入りたい!」と積極的に思ってはいないはずです。できることなら、「老人ホームになんて入りたくない」と思っている方が大多数だと思います。
 つまり老人ホームは、やむを得ず家族を老人ホームに入れなくてはならないという、家族のニーズに応えているのです。

 さて、表題のサービス付き高齢者向け住宅のニーズですけれど、サ高住が老人ホームと同じことをニーズとして想定していて良いのでしょうか?
 ニーズのひとつとして、特養や介護付き有料老人ホームがどこもいっぱいだから入れない。申し込みをして、入居が決まるまではサ高住でというニーズがあるでしょう。だけれど、サ高住のニーズが特養や有料老人ホームと同じということは無いと思います。
 もしもニーズが同じであれば、わざわざ特養より高額なサ高住や、有料老人ホームより手続きが面倒なサ高住という選択肢は無いと思います。

 世のサ高住は、特養や有料老人ホームと同じニーズを満たそうとしている所が多いのだと思います。だから空室が目立つのだと思います。そもそも、サ高住に特養や有料老人ホームと同じことを利用者や家族は求めていないのだと思います。

 サ高住は、「特養や有料老人ホームには入りたくない!」という方のニーズを積極的に満たす必要があると私は思います。

 おかげさまで、私の勤めるサービス付き高齢者向け住宅は、全52室満室となっております。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

介護職の平均給与が低い理由(推論)

 介護職の平均給与は、全産業の平均給与と比較して10万円程度低いといわれますけれど、そもそも、全産業の平均と介護職の給与を比較すること自体が間違っていると私は思うのです。

 介護保険制度は、2000年から始まっています。つまり、介護保険事業に従事する人で、一番長く従事している人でも16年しか勤めていないのです。
 例えば、16年前に基本給14万円スタートで入社したとしましょう。昇給が良い会社で、年1万円昇給したとしましょう。16年後の基本給は30万円です。つまり、介護保険スタートからずーっと勤めている人でも、基本給30万円なのです。
 介護保険事業は、まだ歴史の浅い事業です。それを全産業の平均と比べることは無意味だと思います。

 例えば、比較の仕方としては、入社5年目の平均給与とか、10年目の平均給与とか、同じ基準で比較されるべきだと思います。

 介護職の給与が低い理由がもう一つあります。それは、介護職には、ほとんど残業が無いからです。
 介護職は、シフト制の仕事です。時間が来れば交代の勤務者がやってきます。なので残業がほとんどありません。
 全産業の平均給与には、残業手当などの諸手当も含まれています。なので、介護職と比較するのは不適切だと思います。

 いずれにせよ、長く勤めなければ、給与は上がるはずがありません。介護職の平均給与が上がらない理由の一つに離職率の高さがあります。
 しんどい、割に合わないと言って短期に辞めてしまう人が多いのです。
 しかし、世の中を舐めてはいけません。介護職の仕事は、残業もなくノルマもなく、時間が来れば帰れて給料が保証されている働きやすい仕事だと私は思います。

 介護職がイヤなら、退職したら他の仕事に就きましょう。
 介護職を転々としても、求める仕事はありませんから。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事

やっぱり第一印象のイメージはほぼ間違いないのです。自戒を込めて。

 人を見た目で判断するのは良くないと言いますけれど、やはり第一印象は、ほぼ間違いないことがほとんどです。

 面接の場面で、良い印象が得られない人物を、「教育すれば何とかなるかもしれない」と考えて採用しても、まず成功しません。
 面接の場面では、面接される側は、「自分をよく表現しよう」と考えています。その段階で悪い印象の人が化けることはまずありません。

 もちろん、「見た目はチャライけれど、内面はしっかりとしている」ということは面接で判断できます。
 見た目のチャラさは改善できると思います。
 しかしその場合は、面接の段階で「直せますか」と面接される側に聞きます。
 例えば、髪の色があまりに茶色い、パツ金などの場合、「髪をもう少し黒くすることはできますか」などと聞きます。その段階でできないと言われたら即不採用です。

 人は見た目9割とよく言いますけれど、ほぼ間違いないです。
 自戒を込めて、面接での第一印象は大切にしたいと思います。

 なぜなら、お客様にとってもそれが第一印象だからです。
 そして、第一印象で焼き付けられたイメージは、なかなか変えることができないからです。



ブログランキングに参加しています
一日一回 ↑ ポチッとしてくれたらよろこびますから
関連記事
元さま

プロフィールはこちら

↓ ポチッとな ↓

元さま

カテゴリ
最新記事
最新コメント
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新トラックバック
リンク
メールはこちらから

貴方様のお名前:
貴方様のメールアドレス:
件名:
本文:

月別アーカイブ
ピックアップアイテム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
これまでの訪問者数
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。